自家焙煎コーヒーショップ ジンコーヒー

自家焙煎コーヒーショップ

体調不良で寝込んでいた昨日。
とりあえず、目を覚まして。身支度して病院へ
病院のほうは本日のことにならず、後日ってことで
書類の話だけなので、まあいいかな。

 

結局、イオンでメインのお買い物
カルディで頼まれていたおかしやら食品を購入
ついでに、食べたい味噌煮込みうどんも。
自家焙煎コーヒーショップもいいけど
カルディも良い。

 

デオデオでは、新しいゲームの情報をチェック
ペルソナ2罪と罰を両方買うか悩んでます。

 

そして、自家焙煎コーヒーショップへ
こちらは、平日しか開いてないのでこのときしかないとおもい豆をを買いだめ
これで、2週間は持つと思う。

 

そんなところかな。

トロントと自家焙煎コーヒーショップ

3年ぶり?かな?トロント行ってきました。

 

あんまり変わってなかった所もあり、変わった所もあり…。

 

まずは、公共交通機関TTCが当時$1.75で乗れたのに、今や$3に。1ドルショップ「ダラーストア」店内には、$1商品は消え、$1.25〜$2が主流に。カナダで人気bP自家焙煎コーヒーショップ、ティムホートンでも、Sサイズから更に小さいXSサイズが登場。値段はXSサイズが前のSサイズ価格位に。つまりサイズダウンして値上がり。

 

他、全体的に物の値上がりを痛感しました。

 

後は、雪が今年はほとんど降らず暖冬。雪かきも3回位しかしなかったって。東京の方が何倍も寒かった。

 

 

変わってなかった所と言えば、店員の横柄な態度(笑)と、再会した友達のあったかいおもてなし。

 

友達との再会は、結構うるうる物でした。本当に再会できて良かった。
自家焙煎コーヒーショップも良かったけどね。

 

みんな頑張ってるんだなーって痛感しました。
今週末のTOEIC、私も頑張らないとなー。
無添加シャンプー使って頑張ろう。

自家焙煎コーヒーショップと映画

もう、何週間も前ですが、
イラン映画、セパレーションが、
アカデミー賞外国部門で
賞をもらって、衛星放送では生中継してましたね。
イランでは(ナデルとシミンの別れ)と言うタイトルでした。
秋に2回映画館でみましたよ。
いつもの、メッラット公園。
色んな、規制のあるなかで、
がんばったな〜
イラン人映画好きですよね。
明るい、ロマンスは絶対無くて、
けんか、別れ、犯罪、そんなのばっかり。
見た後、もっと爽やかになりたいのに、
ため息もの多いし。
でも、この映画は、ちょっと違って
良かった。

相変わらず、けんか多いけど。

 

見た人いるかな?
また、春から、メラットシネマ行くよ。
一緒にいきたい人、時間に余裕ある人
行きましょう。

 

予約できません、朝11時半がだいたい最初のセアンス
そして、その日にならないと、何を、いつやるのか解りません。
イラン式にのん気でないと、ついていけません。
でも、空いてます。きれいです。
地下に自家焙煎コーヒーショップ、ギャラリーあります。
自家焙煎コーヒーショップを飲みながら見るのが一番良いですよ。

コーヒーを淹れたときの香り

自家焙煎コーヒーショップの
コーヒーを淹れたときの香りに包まれると幸せです。

 

その香りを感じながら鼻歌交じりに食器洗いをする。

 

そんな日常が僕の大切な時間です。

 

 

今日は豆を買ってきました。

 

自転車通勤の途中にある自家焙煎コーヒーショップで
買っています。

 

自家焙煎でとてもおいしいですが、値段もお手頃です。
400グラムで2週間ぐらいもつかな。

 

ついでにコーヒーメーカーの紹介を。

 

デロンギのドリップメーカーです。
丸っこくて可愛いところが気に入っています。

 

ゴールドフィルターなので手入れも簡単。

 

学生のころはカッコつけてエスプレッソマシンなんて
買ったこともありましたが、今の僕にはこの
ドリップメーカーが等身大です。

 

 

自家焙煎コーヒーショップでの出来事

某地方都市の大型ショッピングセンターに行った。
その中にある自家焙煎コーヒーショップに入り、数分話していたら、かわいい娘が、スタッフルームに入って行ったので、その娘がホールに出てくるまで45分ぐらい待って、コーヒーを注文しに行った。
一番安い300円のコーヒーを頼み、トッピングに『愛』を入れるように頼んだら、飛びっきりのを入れてくれた。
バイトの後、暇かどうか聞いたら、「それについては、無視ってことで。」っといわれたが、自分は、その娘が、諦められなかったので、「キミ、かわいいね。メールアドレス教えてよ。」っと言ってみた。
もう少しでアドレスを貰えそうになったのだが、隣人が恥ずかしいからとか何とか言って、自分を店の外につれだした。
たしかに、周りのスタッフや、客の視線が冷ややかだったが、そこで周りを気にしないで自分のやり方を貫くのが、自分の生き方ではないでろうか。
無理矢理、店から出されたため、せっかくいれて貰ったコーヒーは持ち帰ることにしたが、自分の車MTだからボトルフォルダーが、なかった。
仕方がないので、いれて貰った自家焙煎コーヒーとトッピングの『愛』を1Åもこぼさないよう、安全に細心の注意をはらい家まで帰った。